会社概要

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代表メッセージ
会社概要
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社名
東成GTEX株式会社
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所在地
〒504-0957
岐阜県各務原市金属団地102 -
創業
1925年(大正14年)10月1日
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設立
1965年(昭和40年)4月1日
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代表取締役社長
岡部 耕喜
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資本金
3,200万円
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決算期
3月31日(年1回)
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一般建設業(管工事業)許可番号
許認可番号 岐阜県知事許可 第103709号
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関連会社
東成鋼管株式会社出資 100%子会社
主要納入実績
- 株式会社IHI機械システム
- 株式会社秋田屋本店
- アダチ製菓株式会社
- アマノ株式会社
- イビデンエンジニアリング株式会社
- 宇部興産株式会社
- 宇部興産機械株式会社
- エムイーシーテクノ株式会社
- 岐阜カリモク株式会社
- 株式会社岐阜セラツク製造所
- 株式会社コベルコE&M
- 三洋化成工業株式会社、
- JFEエンジニアリング株式会社
- シーシーアイ株式会社
- JNCエンジニアリング株式会社
- 株式会社進栄技研
- 信越エンジニアリング株式会社
- 株式会社神鋼エンジニアリング&メンテナンス
- 水ingエンジニアリング株式会社
- 杉原酒造株式会社
- 住友重機械プロセス機器株式会社
- 住友ケミカルエンジニアリング株式会社
- 西華産業株式会社
- 綜研テクニックス株式会社
- ダイオーエンジニアリング株式会社
- 大王製紙株式会社
- 高砂工業株式会社
- DAISEN株式会社
- 中京油脂株式会社
- 株式会社チカタン
- 株式会社中部プラントサービス
- 千代田工商株式会社
- 東レ株式会社
- 東レエンジニアリング株式会社
- 東レエンジニアリング中部株式会社
- 東レエンジニアリング西日本株式会社
- 日本インシュレーション株式会社
- 飛驒産業株式会社
- 日立造船株式会社(現:カナデビア株式会社)
- 深田工業株式会社
- 北越コーポレーション株式会社
- 丸善石油化学株式会社
- 三浦工業株式会社
- 三菱化工機アドバンス株式会社
- 三菱ケミカルエンジニアリング株式会社
- 三菱マテリアルテクノ株式会社
- 株式会社矢橋大理石商店
- 株式会社ヨシタケ
- ライオンエンジニアリング株式会社
- 株式会社レプトン
所在地
沿革
1925年(大正14年)10月
藤澤治三郎が個人企業としてタンク、一般機械の製造業を開業。
1931年(昭和6年)4月
一般産業用ボイラーの製造を開始。
1933年(昭和8年)4月
蒸煮缶、オートクレーブ等の圧力容器の製造を開始。
1935年(昭和10年)6月
アーク溶接機等の設備を新設し、ボイラーの製造を機械化。
1943年(昭和18年)4月
軍指定工場として板金、溶接関係業務を開始。
1947年(昭和22年)4月
合名会社藤澤鐵工所設立。
1949年(昭和24年)12月
溶接による労働省第一種圧力容器製造認可工場になる。
1958年(昭和33年)5月
溶接による労働省ボイラー製造認可工場になる。
1964年(昭和39年)3月
岐阜県各務原市金属団地に新工場建設
油炊き焼鈍炉新設。
1965年(昭和40年)4月
株式会社藤澤鐵工所設立。
1970年(昭和45年)4月
工場増設。
1979年(昭和54年)6月
資本金 8,000,000円に増資。
1990年(平成2年)3月
CADシステムの導入。
設計・製図の効率化。
1994年(平成6年)3月
既設工場改築及び工場、福利棟の増築。
15tクレーン2基増設。
資本金 32,000,000円に増資。
2008年(平成20年)2月
EV3軸ポジショナー、4軸パイプNC切断機導入。
2008年(平成20年)12月
双腕3軸ポジショナー導入。
2014年(平成26年)7月
昇降装置導入。
2015年(平成27年)6月
管板穴開け機、管端シール溶接機を導入し熱交換器の品質向上と製造コスト削減を図る。
2017年(平成29年)1月
鏡板切断ロボットシステム導入。
2019年(令和元年)8月
既設工場及び福利棟のリニューアル工事。
2019年(令和元年)12月
既設工場及び福利棟のLED照明化。
2020年(令和2年)7月
一般建設業(管工事業)許可取得
許可番号:岐阜県知事許可 第103709号
2023年(令和5年)3月
東成鋼管株式会社の完全子会社となり、岡部耕喜が代表取締役社長に就任する。
2023年(令和5年)4月
東成GTEX株式会社へ社名変更。
2024年(令和6年)8月
ISO9001:2015を取得する。